撃つ人が、作っている。

SPEEDSHOT は、スチールチャレンジの競技者自身が開発・運営しています。

練習のたびに、タイムを計る手段に悩んでいました。音で拾うタイマーはエアガンを取りこぼし、専用機は高すぎる。自分の記録を、正確に、安く、スマホで残したい。その一心で、アプリとハードウェアを自分で作りました。

  • 正確であること

    振動で検知し、時計はハードウェア側に。

  • 安いこと

    市販のマイコンで、専用機の数分の一。

  • 続けられること

    記録はクラウドに。端末が変わっても、積み重ねが消えない。

名称
SPEEDSHOT
運営
山口 修平(個人)
所在地
非公開(請求があれば開示)
メール
speedshot.japan@gmail.com

お問い合わせ

機材、レンジ導入、不具合、取材。すべてメールで受け付けています。返信まで数日いただく場合があります。

speedshot.japan@gmail.com

まず、1本計ってみる。

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