機材はレンジに。選手はスマホだけ。
大会運営アプリ Director と、レンジに置く一式の機材。来場者はアプリを開くだけです。
大会運営を、一気通貫で。
受付、スクワット分け、計測、リアルタイム集計、会場スコアボード、履歴。店舗主催の大会を SPEEDSHOT Director がまとめます。参加選手の SPEEDSHOT アカウントに記録が自動で届きます。
- 公式ルール(JSC / ATPF / UNLIMITED / LIMITED)
- プライベートマッチ(独自のステージ・ディビジョン・スコアリング)
- 会場の大画面にスコアボード
- ゲスト選手も当日参加可
- 参加選手のアプリに記録を自動連携
Director は無料です。利用は審査制のため、まずご連絡ください。
来場者は、手ぶらでいい。
レンジに機材が一式あれば、来場者は自分の機材を持たなくても、スマホひとつで計測と記録ができます。練習も大会も、その場で。
- 01来場者は機材を買わなくていいアプリを開くだけ。計測はレンジの機材で。
- 02記録がレンジに残るレンジコードで参加した来場者の記録が、メンバー記録として見られます。
- 03大会は Director で受付から結果発表まで、店舗のスタッフだけで回せます。
レンジ機能
- 01レンジコードを発行
- 02来場者がコードを入力して参加(1 回だけ)
- 03以降、その人の記録がレンジのメンバー記録に
レンジコードは店内に掲示するだけ。来場者側の登録にメールアドレスは不要です。
導入の流れ
- 機材のご提供(組立・ペアリング済み)
- 設置と接続確認(現地または遠隔でサポート)
- レンジコードの発行・掲示
- Director の利用申請(大会を開く場合)
機材はセットアップ済みの状態でお渡しします。自作機材での導入には対応していません。